念願のラオス、ルアンパバーン旅行。
今回はルアンパバーンとベトナムホーチミンの2都市周遊の旅。
ルアンパバーンは一人旅でホーチミンは友人との旅。


★フライト
往路:
JL33 羽田(0:10)→バンコク(5:05)
PG941 バンコク(10:05)→ルアンパバーン(11:35)

移動:
QV313 ルアンパバーン(16:55)→ハノイ(18:05)
VN265 ハノイ(20:30)→ホーチミン(22:40)

復路:
JL70 ホーチミン(23:40)→羽田(6:50)

ルアンパバーンからハノイはラオス国営航空っていうプロペラ機。
JALが快適すぎて往復深夜フライトだったけど体への負担少なかったように思う。
LCCにはなるべく乗りたくないと思ってしまった、、笑

往路のバンコク乗り換えでは、ルアンパバーン行きのフライトゲートがなかなか決まらなくて広いバンコクの空港でどこにいればいいか少しだけ不安だった。


★ルアンパバーン空港
とても小さな空港で入国・出国ともにスムーズだった。
出入国の際にカードの記入が必要。
空港から市内まではタクシー(乗合のバン)で向かった、100,000キープ(700円くらい)。
今回はじめてSIMも購入。
もっと安いプランにしたかったけど30日間で15Gとかのプランで120,000キープ(840円くらい)。今度からはもう少しSIMの価格調べてから行くか、スマホ買い替えてeSIMにしたいところ。。


★両替
空港で両替した。通貨はキープ。
ラオスのキープもベトナムのドンもとにかく桁が多く、最後までお金の計算に慣れることができなかった。
スマホのレート計算マスト笑


★ホテル
今回の旅で唯一ミスったなと思ったのがラオスで泊まったホテル。結果トラブルはなかったので良かったが、セキュリティ面と衛生面に不安を覚えるホテルだった笑
トイレの鍵のような簡易的なドア鍵で、ドアの扉は上下隙間が空いていた。セーフティボックスはもちろんない。
怖いので夜はドアの前に椅子を置いて貴重品は枕元に置いて就寝。
外よりはマシといった具合のトイレとシャワールームで、蜘蛛の巣も張っていたのでとにかくGが出ないことだけを願った笑
虫に出会うことなく2泊過ごせたのは奇跡だと思う。
部屋は綺麗に保たれてはいたので、2日目には比較的くつろいで適応していた自分に、改めて図太さを感じるた。
ホテルのベランダはとても気持ちよかった。